海外留学中の方
体調不良時に、病院へ行くべきか、学校へどう伝えるかを日本語で整理できます。
留学・ワーホリ向け
海外で体調を崩したとき「病院に行くべきか」「現地の薬を飲んでよいか」「英語で症状を説明できるか」を、日本人医師に日本語で相談できます。
よつばオンラインドクターは、海外に滞在する日本人のためのオンライン医療相談サービスです。留学生、ワーキングホリデー中の方、語学留学生、海外研修参加者、長期出張者が、病院へ行く前に日本人医師へ相談できます。
対象者
体調不良時に、病院へ行くべきか、学校へどう伝えるかを日本語で整理できます。
仕事やシェアハウス生活の中で、受診判断や現地の市販薬(OTC)の使い方を相談できます。
授業や実習を休むべきか迷うとき、次に取る行動を落ち着いて確認できます。
職場への共有や受診前の症状整理を、日本人医師に相談できます。
業務を続けてよいか不安なとき、現地医療機関につなぐ前の相談先になります。
短期滞在中の急な不調でも、日本語で相談できる窓口を持てます。
離れて暮らすお子さまが、体調不安をひとりで抱え込まないための備えになります。
海外研修や交換留学の初動対応を支える相談体制として案内できます。
渡航後サポートを見える化し、担当者の医療相談対応負担を減らせる可能性があります。
日本人学生向けの安心材料として、体調不良時の相談先を提示できます。
最初の判断
海外生活では、軽い症状でも判断に迷うことがあります。
よつばオンラインドクターなら、日本人医師に日本語で相談しながら、次に取るべき行動を整理できます。
主要国・都市
よつばオンラインドクターは、特定の国だけでなく、海外に滞在する日本人の体調不安を幅広く支援します。シドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコースト、バンクーバー、トロント、ビクトリア、バンフ、オークランド、クイーンズタウン、ロンドン、ダブリン、ベルリン、パリ、台北、ソウルなどから相談できます。
シドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコースト、パース、アデレードなど
カナダバンクーバー、トロント、ビクトリア、バンフ、カルガリー、モントリオールなど
ニュージーランドオークランド、ウェリントン、クライストチャーチ、クイーンズタウン、ロトルア、ダニーデンなど
イギリスロンドン、マンチェスター、エディンバラ、グラスゴー、バーミンガム、ブリストルなど
アイルランドダブリン、コーク、ゴールウェイ、リムリック、ウォーターフォードなど
保護者・補習校家庭グアナファト、イラプアト、レオン、シラチャ、チョンブリーなど
相談できること
いつから、どの程度、何がつらいのかを受診前に整理できます。
様子を見るか、現地医療機関へ行くかの判断材料を相談できます。
GP、内科、皮膚科など、受診先を選ぶ前の迷いを整理できます。
成分名や服用方法を確認しながら、現地の市販薬(OTC)について相談できます。
受診後にもらった説明や薬の内容を、日本語で振り返れます。
休む必要がある場合や受診予定を、周囲へどう伝えるか整理できます。
チャットだけでは不安が残る場合に、状況に応じて面談で相談できます。
保護者の方へ
海外にいるお子さまが体調を崩したとき、保護者が日本からできることには限りがあります。本人から連絡を受けても、医療的な判断まではできないことがほとんどです。
よつばオンラインドクターがあれば、留学中・ワーホリ中のお子さまが、日本人医師へ直接相談できます。保護者にとっても、海外滞在中の体調不安をひとりで抱え込ませないための安心材料になります。
学校・教育機関の方へ
海外研修、短期留学、語学研修、交換留学では、渡航中の体調不良対応が大きなリスク管理課題になります。学生が体調不良を感じたときに、日本人医師へ日本語で相談できる窓口を用意できます。
学生が迷ったときに、日本人医師へ相談できる入口を用意できます。
担当者が医療判断を抱え込まず、次の行動を整理しやすくなります。
渡航前に相談体制を示すことで、保護者への安心材料になります。
体調不良時の連絡先として、研修前の案内に加えやすい設計です。
必要な受診は現地医療機関につなぐ前提で、初動支援を補完できます。
エージェント様へ
留学保険は、医療費に備える仕組みです。よつばオンラインドクターは、病院へ行く前の「判断不安」を支える仕組みです。長期滞在型プログラムの付加価値として導入できます。
契約後の安心材料として、体調不良時の相談先を具体的に提示できます。
保険に加えて日本人医師へ相談できる体制を説明できます。
医療相談そのものを担当者が抱え込む場面を減らせる可能性があります。
病院へ行く前の判断不安を支える付加価値になります。
長期滞在型プログラムの渡航後サポートとして組み込みやすい内容です。
保険と相談先
ワーホリ保険や留学保険、海外旅行保険は、医療費に備えるための大切な仕組みです。一方で、保険は「病院へ行くべきか」「何科を受診すべきか」「現地の市販薬を使ってよいか」を判断してくれるものではありません。
よつばオンラインドクターは、保険の前段階にある「判断不安」を支える日本語医療相談サービスです。
FAQ
留学生、ワーホリ参加者、保護者、学校・エージェントからよくいただく質問です。
はい。語学留学、大学・専門留学、交換留学、ワーキングホリデー、海外インターン、長期出張などで海外に滞在している方が利用できます。
症状の整理、受診の目安、何科に行くべきか、現地の市販薬(OTC)の選び方・使い方を日本人医師に相談できます。
保険は医療費に備えるための大切な仕組みです。本サービスは、病院へ行くべきか、何科を受診するか、市販薬(OTC)を使う際に何を確認するかという判断不安を支えます。保険と併用できます。
はい。オンライン相談のため、都市の規模や日本語対応医療機関の有無にかかわらず利用できます。必要な受診は現地医療機関につなぎます。
はい。不眠、ストレス、ホームシック、海外生活への適応に関する不安を相談できます。継続的な支援や専門的な対応が必要な場合は、現地の専門機関をご案内します。
医療相談は原則としてご本人の状況確認を前提に進めます。保護者の方からは、サービス内容、未成年者の利用、学校・団体導入についてお問い合わせいただけます。
はい。海外研修、短期留学、交換留学、ワーホリプログラムなどの渡航後サポートとして、学校・教育機関・留学エージェント単位での導入をご相談いただけます。
はい。24時間365日、日本語で医療相談を受け付けています。Medifellowの医療相談体制には500名以上の日本人医師が在籍し、内科、小児科、産婦人科、皮膚科、整形外科、精神科など全33診療科に対応しています。相談内容に応じて、日本人医師が状況を一つずつ確認しながら丁寧に対応します。ただし、即時返信や救急対応を保証するサービスではありません。症状が重い場合や急変した場合は、現地の救急機関または医療機関を優先してください。
関連事業を含む累計医療相談・診療対応実績は100万件以上です。Medifellowの医療相談実績と、SumLuckが過去に運営した日本人向け医療機関の延べ診療実績を合算した数値で、よつばオンラインドクター単体の利用件数ではありません。※2026年6月末時点。同一利用者による複数回の利用を含みます。
本サービスは、海外生活中の医療不安を日本語で相談・整理するためのサービスです。診断、治療、処方箋発行、診断書発行、検査、処置、救急対応は行いません。
症状が重い場合、急変した場合、緊急性が疑われる場合は、速やかに現地の救急機関または医療機関を受診してください。
また、医療費や保険料の削減を保証するものではありません。
MEDICAL SUBJECTS
留学・ワーホリ・長期滞在の病院、クリニック、現地医療機関を受診する前に、発熱、腹痛、のどの痛み、皮膚トラブル、不眠、慢性疾患の服薬不安、市販薬(OTC)の選び方などを日本語で相談できます。症状名を確定するためではなく、受診の目安、何科に行くべきか、現地で使える市販薬(OTC)の確認を行うための相談です。
グラフは外務省「海外在留邦人数調査統計」、海外邦人援護統計、旅行医学情報を参考に、よつばオンラインドクター向けに編集した相談ニーズの目安です。実利用者の厳密な構成比ではありません。診断・治療・処方箋発行は行いません。症状が強い場合、急変した場合、デング熱など感染症が疑われる場合は、現地の救急機関または医療機関を優先してください。
申込み前の確認
初めての方が迷いやすい医師紹介、Medifellowの医療相談体制、料金、現地医療機関との比較をすぐ確認できます。
Medifellow代表。総合内科専門医・呼吸器専門医として、海外在住日本人の医療相談体制づくりに取り組んでいます。
医師紹介を見る※2026年6月末時点。Medifellowの医療相談実績と、SumLuckが過去に運営した日本人向け医療機関の延べ診療実績の合計です。よつばオンラインドクター単体の利用件数ではありません。同一利用者による複数回の利用を含みます。
$198 USD1アカウント1名専用。180日間、条件内で日本語相談を利用できます。
料金を見るよつばオンラインドクター、現地クリニック、プライベートホスピタル、日本語対応窓口を比較できます。
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