海外在住・長期滞在の日本人へ

海外で病院へ行く前に、
日本人医師へまず相談。
海外で病院へ行く前に、
日本人医師へまず相談。

海外在住者、駐在員、帯同家族、留学生、ワーホリ中の方へ。病院・クリニックへ行くべきか、何科に行くべきか、市販薬(OTC)をどう選ぶか。日本語で相談できます。

$198 180日間サポート 日本人医師に相談 市販薬(OTC)相談
診断・治療・処方箋発行は行いません。
必要な受診は現地医療機関につなぎます。
海外生活中に自宅から日本語で医師へオンライン相談している様子
180日間相談サポート 長期滞在でも安心して相談
日本人医師に相談 日本語で安心して相談できる
市販薬(OTC)の相談 使う前の不安も確認
海外在住・長期滞在対応 駐在・帯同家族・留学にも
学校・法人導入対応 団体での導入もサポート

まず知っておいてほしいこと

病院へ行く前に、状況を整理できます

よつばオンラインドクターは、現地医療機関の代わりではありません。海外で暮らす・滞在する日本人が、次に何をするかを日本語で整理するための相談先です。

相談できること

受診前に迷いを整理できます

病院・クリニック・現地医療機関へ行く目安、何科に行くべきか、市販薬(OTC)の使い方を相談できます。

料金

$198USD / 180日間

1アカウント1名専用。180日間、1日1回まで相談できます。毎日利用した場合は、1日あたり約1.1USDです。

相談できる範囲

市販薬(OTC)の購入前にも相談できます

現地で購入できる市販薬(OTC)の選び方・使い方、受診の目安を相談できます。診断・治療・処方箋発行、検査・処置・緊急対応は対象外です。

MEDICAL SUBJECTS

海外生活でよくある体調不安を相談できます

症状名や病名を確定するサービスではありません。病院・クリニックへ行く前に、受診の目安、何科に行くべきか、市販薬(OTC)の選び方・使い方を日本語で相談できます。公開統計と旅行医学の情報を参考に、相談ニーズを見やすく整理しました。

よくある体調不良

風邪発熱頭痛だるさめまい寒気関節痛筋肉痛

のど・せき・鼻

のどの痛みせきたん鼻水鼻づまり息苦しさ副鼻腔の不安花粉・アレルギー

おなか・消化器

腹痛下痢便秘吐き気胃もたれ胸やけ食あたり胃腸炎が心配

目・耳・皮膚

目の赤み目のかゆみ耳の痛み耳鳴り発疹肌荒れかぶれ接触皮膚炎が心配虫刺されじんましん

こころ・睡眠

不眠ストレス不安気分の落ち込みホームシック睡眠リズム食欲の変化摂食に関する悩み

渡航地特有の不安

デング熱が心配感染症が心配高熱発疹虫刺され後の不安熱帯地域での体調不良時差・脱水旅行後の不調

慢性疾患・生活習慣

糖尿病高血圧痛風尿酸値脂質異常喘息甲状腺アレルギー服薬中の相談

男性・女性・総合診療

男性の悩み女性の悩み月経まわり妊娠の可能性更年期の不安泌尿器の不安排尿痛性感染症が心配子どもの体調その他総合診療全般

グラフは外務省「海外在留邦人数調査統計」「海外邦人援護統計」、観光統計、旅行医学情報を参考に、よつばオンラインドクター向けに編集した相談ニーズの目安です。実利用者の厳密な構成比ではありません。症状が強い場合、急変した場合、デング熱など感染症が疑われる場合は、現地の救急機関または医療機関を優先してください。

料金

料金はシンプルです

$198で180日間サポート。必要なときに、1日1回まで日本人医師へ相談できます。毎日利用した場合は、1日あたり約1.1USDです。病院やクリニックを受診する前後に、日本語で相談できる先を持っておくためのプランです。

180日間サポートプラン

$198で、半年間の相談先を

$198USD / 180日間

1アカウント1名専用。必要なときに、1日1回まで日本人医師へ相談できます。毎日利用した場合は、1日あたり約1.1USDです。

  • 日本人医師に日本語で相談
  • 病院・クリニック受診前の相談
  • 市販薬(OTC)の相談
  • 何科に行くべきかの相談
  • 受診後の説明内容の整理
  • 海外在住・駐在・帯同家族・留学に対応

診断・治療・処方箋発行は行いません。未使用分の返金には対応しておりません。

専門性に基づいた医療相談

海外で不安なとき、日本語で相談できる医師がいます

丹羽医師は、神奈川県立循環器呼吸器病センター呼吸器内科および倉敷中央病院呼吸器内科で、臨床研究管理者・呼吸器インターベンション指導医を兼務してきました。

総合内科、呼吸器、気管支鏡の各領域で専門医・指導医資格を持ち、臨床・研究・教育に携わっています。

世界肺癌学会、欧州呼吸器学会、米国胸部学会などでの活動実績や受賞歴があり、現在も診療ガイドライン作成委員、厚生労働省難病指定疾患研究班委員として活動しています。

海外で体調が悪いときに、日本語で状況を話せる医師がいる。それだけで、次の行動を落ち着いて考えやすくなります。

総合内科専門医・指導医 気管支鏡専門医・指導医 呼吸器インターベンション指導医 臨床研究管理者 診療ガイドライン作成委員 厚生労働省難病指定疾患研究班委員 国内外学会での活動実績 受賞歴多数

Medifellowの医療相談体制

日本語で相談できる医師体制

よつばオンラインドクターは、海外在住日本人向けの医療相談を行ってきたMedifellow株式会社の医師ネットワークを背景にしています。受診前後の不安整理や、必要に応じた紹介状作成を支援します。

2019年Medifellow設立
33科専門医ネットワーク
500名以上専門医体制
外務省事業オンライン医療相談の実績
専門医の在籍先・関係医療機関

国内外の医療機関で経験を積んだ専門医体制

専門医個人の在籍先と関係医療機関の一部です。

東大病院東京医科歯科大学病院京都大学医学部附属病院国立がん研究センター国立成育医療研究センター日本赤十字社医療センターテキサス大学MDアンダーソンがんセンターNippon Medical Clinic
病院名をすべて見る

東大病院・東京医科歯科大学病院・京都大学医学部附属病院・横浜市立大学附属病院・東京慈恵会医科大学附属病院・群馬大学医学部附属病院・昭和大学病院・千葉大学病院・国立がん研究センター・国立成育医療研究センター・日本赤十字社医療センター・岐阜県総合医療センター・北里大学北里研究所病院・自治医科大学附属さいたま医療センター・滋賀医科大学医学部附属病院・山梨県立中央病院・順天堂医院・東京女子医科大学病院・神奈川県立循環器呼吸器病センター・関東労災病院・沖縄県立中部病院・富山大学附属病院・京都桂病院・テキサス大学ヒューストン医療科学センター・テキサス大学MDアンダーソンがんセンター・ザ・クィーン・エリザベス病院・Nippon Medical Clinic 等

所属医師の専門医資格

相談内容に応じて専門性を活かせる体制

内科・外科・小児科・皮膚科・産婦人科・精神科など、海外生活で相談が多い領域を幅広く支えます。

総合内科専門医小児科専門医皮膚科専門医産婦人科専門医循環器専門医呼吸器専門医消化器病専門医精神科専門医
専門医資格をすべて見る

整形外科専門医・皮膚科専門医・眼科専門医・産婦人科専門医・耳鼻咽喉科専門医・泌尿器科専門医・形成外科専門医・総合内科専門医・外科専門医・糖尿病専門医・肝臓専門医・感染症専門医・救急科専門医・血液専門医・循環器専門医・呼吸器専門医・消化器病専門医・腎臓専門医・小児科専門医・内分泌代謝科専門医・消化器外科専門医・透析専門医・リハビリテーション科専門医・心臓血管外科専門医・呼吸器外科専門医・消化器内視鏡専門医・神経内科専門医・リウマチ専門医・乳腺専門医・臨床遺伝専門医・気管支鏡専門医・アレルギー専門医・気管食道科専門医・がん薬物療法専門医・周産期(新生児)専門医・小児神経専門医・心療内科専門医・精神科専門医

厚生労働省告示可能専門資格一覧順

導入実績

公的機関・保険会社・旅行会社への提供実績

  • 外務省 海外在住邦人向けオンライン医療相談・精神カウンセリング事業
  • AIG損害保険・AXA Global Healthcare・Cigna等の保険会社
  • エイチ・アイ・エス等の旅行会社
  • ベネフィット・ワン等の福利厚生サービス運営企業
外務省事業の参考記事を見る

病院名には専門医個人の在籍先を含みます。各医療機関が本サービスを直接提供または案内することを示すものではありません。

料金・選択肢比較

病院・クリニックの前に相談するという選択

オンライン相談だけで済ませるための比較ではありません。検査や処置が必要なら、現地の病院・クリニック・医療機関を受診する必要があります。受診前に整理するか、すぐ医療機関へ行くか。落ち着いて選ぶための比較です。

海外で体調を崩したときの相談先比較
選択肢 費用 向いていること 注意点
病院に行く前の日本語相談 よつばオンラインドクター
$198USD / 180日間1日1回まで相談可能
  • 日本語で日本人医師に相談できる
  • 180日間条件内でくり返し相談できる
  • 病院に行く前に症状や受診目安を整理できる
  • 何科に行くべきか相談できる
  • 市販薬(OTC)の選び方・使い方を確認できる
  • 日本語・英語の紹介状作成に対応できる
  • セカンドオピニオンとして相談できる
  • 処方箋の発行はできない
  • 検査・処置・緊急対応はできない
  • 必要に応じて現地医療機関の受診が必要である
近くで受診しやすい 現地ローカルクリニック

安価なことが多い

  • 近くで早めに受診しやすい
  • 軽症なら費用を抑えやすい
  • 現地の薬を処方してもらえる場合がある
  • 日本語が通じないことがほとんどである
  • 英語や現地語で症状を説明する必要がある
  • 施設・設備・衛生水準にばらつきがある
  • 薬の説明を十分に理解できないことがある
検査・救急・専門科につながる 現地プライベートホスピタル

ほとんどが100USD以上

  • 設備が整った病院を受診しやすい
  • 検査や専門科につながりやすい
  • 入院や救急対応が必要な場合に向いている
  • 日本語が通じないことが多い
  • 待ち時間が長い場合がある
  • 費用総額が事前に分かりにくい場合がある
  • 検査や薬が追加されると負担が増える
日本語サポートつきの現地受診 日本語対応クリニック/日本語ヘルプデスク

ほとんどが50USD以上

  • 日本語で予約や通訳サポートを受けられる
  • 薬の説明や保険手続きを確認しやすい
  • 現地受診が必要で言語面の安心感がある
  • 利用できる拠点が限られる場合がある
  • 予約が必要な場合がある
  • 保険の有無により自己負担が変わる
  • 軽い相談だけの場合は手間が大きいことがある

よつばの位置づけ

受診の前に、いったん日本語で整理する

よつばオンラインドクターは病院の代替ではなく、病院やクリニックへ行く前に相談できる窓口です。症状の伝え方、受診する科、市販薬(OTC)を使う前の確認点を一緒に整理します。必要な場合は現地医療機関の受診を前提に、紹介状作成やセカンドオピニオンの相談にも対応します。

ご利用の流れ

申込み後はこの流れです

申込み後、Stripe決済リンクとアカウント設定の案内をお送りします。相談開始までの手順はシンプルです。

申込み・Stripe決済

フォームから180日間プランを申し込み、案内されたStripe決済リンクでお支払いします。

アカウント設定

届いた案内に沿って初期設定を行います。

相談開始

体調や受診前後の不安を日本語で相談できます。

FAQ

よくある確認事項

すべてのFAQを見る

診断や処方はしてもらえますか?

いいえ。診断・治療・処方・診断書発行は行いません。市販薬(OTC)の選び方や使い方については相談できます。

24時間いつでも相談できますか?

相談フォームは24時間送信できます。ただし医師がすぐに回答することを保証するものではありません。緊急時は現地の救急機関または医療機関を優先してください。

家族と一緒に使えますか?

1アカウントは申込者ご本人専用です。ご家族分の利用を希望される場合は、人数分のお申込みをご検討ください。

迷ったときに、日本語で相談できる場所を

海外で体調を崩すと、病院へ行くか、薬を使うか、家族や学校にどう伝えるかまで迷います。そんなときに、まず日本語で整理できる相談先を持っておけます。

診断・治療・処方箋発行は行いません。必要な受診は現地医療機関につなぎます。

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